吹田市議会議員えのき内

プロフィール えのき内さとし ベンチャー企業代表 社会福祉士

1978年生まれの吹田育ち。
東佐井寺小学校、
佐井寺中学校を卒業。

少年時代はボーイスカウト活動にのめりこむ。

「幸せな人生を歩むには、
他の人に幸せを分け与えなさい」と教えられ、
人の役に立つ仕事をしようと思う。

関西福祉大学で社会福祉を学ぶ。

市民上映の映画会を企画したり、
ヒッチハイクで日本縦断無銭旅行を行うなど青春を謳歌。

社会福祉士として在宅介護支援センターに勤務。

現場で地域の絆が薄れている状況を実感する。

学生時代に企画した総選挙の公開討論会が縁で、
衆議院議員の秘書になる。

国の仕組みや制度を知るとともに、
政治によってどのように変えていくのかを学ぶ。

その後、福祉現場に戻ることを考えるが、
人に尽くす前にまずは自分が自立する必要があると考え、
ITベンチャーを起業。

社会福祉士としての優しい心と、
経営者としての厳しい視線で、
吹田市を住民主体の効率的な行政に改革すべく、
市政への挑戦を決意。

平成23年4月24日、吹田市議会議員選挙において、3374票を頂き初当選

大阪維新の会公認候補として2期目はトップ当選(6867.615票)。議会では議員定数半減条例を筆頭提案者として提出するなど、徹底的な改革を求めて交戦中!


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